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プラウダのイタリア語版

世界は謎だらけ。

「やそだ総研」(このブログの親サイト)の新しいページを作ろうとして、ロシア情報なら、まず共産主義時代から有名なプラウダと思い、HPを探し当てると、外国語版の構成は、英語はいいとして、他はポルトガル語とイタリア語のみ。確かに西欧のなかでは共産党が強くて、いまだにロシア・シンパはいそうだが。他ならぬロシアが共産主義を捨てたのに。人間って、すぐには変われない?

プラウダにもビキニの女の子の写真が出るようになったのですね。でもイタリア語版のそれがハリウッドのラテン系のモデルなのは、なぜ?

プラウダはこちらを。http://www.pravda.ru/(右上に言語切り替えあり)

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